ひとくちで違いに驚く!
粒が大きく、コクがあって甘味たっぷりでホクホク!京都のブランド野菜『紫ずきん』
\マルシン市場はきょうも元気に営業中/
こんにちは。神戸新鮮市場の最北端、マルシン市場のまるちゃんです。
8月から9月へ。まだまだ暑い日が続きますが、確実に季節は少しずつ夏から秋へと移ろいで行こうとしています。夏の終わりのこの時期のお楽しみといえば、こちら!!!
知る人ぞ知る京都のブランド野菜のひとつ「上田青物店」の『紫ずきん』です!
高級食材として有名な丹波黒大豆を9月から食べられるよう改良していて、豆の薄皮が薄紫色をしていることや、豆の形が頭巾のようであることから『紫ずきん』と名づけられたそう。
粒が大きく、コクがあって甘味たっぷりでホクホク。ひとくち食べたら「!!!!!」ってなります。いつも居酒屋で食べてる枝豆とは全然ちがうんです!
この美味しさを求めて遠方のお客さまがわざわざ買いに来られたり、飲食店の方が仕入れに来られたりしてるんですって。
まずは、このまま塩ゆでして枝豆として楽しんでいただいて、その次にオススメなのは枝豆ごはん!かき揚げ、パスタ、煮物やサラダにトッピングするのもオススメです。
「上田青物店」の『紫ずきん』は1パック=480円。店頭はもちろん、マルシン市場の宅配便でもお届けできます。この時期だけのお楽しみ。ぜひいまのうちに秋を先取りしてください!
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