さっぱり至福!
熟練の技で骨切りをして湯引きした、肉厚でぷりっぷり淡路産『活はも湯引き』
\マルシン市場はきょうも元気に営業中/
みなさん、こんにちは。神戸新鮮市場の最北端、マルシン市場のまるちゃんです。
7月23日から、二十四節気の「大暑」に入りました。一年でもっとも暑さが厳しく感じられる頃。平野の祇園さんが終わって、京都の祇園祭は31日まで神事がおこなわれています。この時期に食べたいもの!といえば、こちらでしょう。
「柳瀬鮮魚店」の淡路産『活はも湯引き』です!!!
熟練の技で骨切りをして湯引きした鱧は肉厚でぷりっぷり。付属の梅肉 or 酢みそ(←選べます)をつけていただきます。コレが冷酒に合うんですよねー。もちろんビールにも。さっぱり至福のひとときです。
ちなみに、祇園祭で鱧が食べられるようになったのは、鱧は非常に生命力が強く、水がなくても京都まで生きたまま運ぶことができたため。高たんぱくで低脂質、夏の疲れを落とすビタミンAもたっぷりで、夏の貴重なスタミナ源として定着したそう。
「柳瀬鮮魚店」の『活はも湯引き』は1パック(写真の分量。たっぷり入っています)=750円。店頭はもちろん、マルシン市場の宅配便でもお届けできますよー。
※仕入れ状況によって店頭にない場合や価格が変動することをご了承ください。
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